
大宮工場
大宮工場のイベント。いわゆる「青大将」というやつだ。この色は本などでしか見たことがなかったが、あまり好きではなかった。実際に見て、あんまり違和感がなかったような気がした。
EF80は、このひさしがついたタイプの方がハチマルっぽい感じがする。 高崎のものと比べてほしい。
(昭和62年4月)
| ED16も地元の南武線でよく見ていた。今では、奥多摩へ行く貨物自体なくなってしまいましたが。。
スノープローもついて、かっこいい感じです。 (昭和62年4月) |
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DD13のトップナンバー。旧塗装なのでろうが、赤い塗装のほうが親近感がある。
ライトがひとつのこのタイプは、トミックスが製品化してましたっけ? (昭和62年4月) |
| 大宮工場のイベントで驚いたのがこの車両だった。
さすがに591系はもうないんだろうか。 (昭和62年4月) |
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上と同じ、大宮工場だと思う。EF58も末期はかなりのスターになった。
「あけぼの」との組み合わせは実際には存在しなかった。 (昭和62年4月) |
| これも、大宮工場。ステンレスのキハ35である。誰から信号炎管を引いてしまったらしく、怒られていた。その横でシャッターチャンスとばかり、撮影した。
(昭和62年4月) |
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よく見えないかもしれないが、ヘッドマークは「出羽」。実際には使われていない幻のもの。ゴハチが「出羽」を引いたこともないはずで、こちらも幻。
(昭和62年4月) |